こりゃあ、あばたあ?
アバター:監督賞にJ・キャメロン氏 米ゴールデン・グローブ賞
噂のアバターを鑑賞。うむ、うむ、これは凄いなあ。久しぶりに感激。3D映画も初めて見たけれど、これは、やられてしまいました。
今から10年前(2000年頃)、どうにもならない不況になりそうで、2010年はどうなっているのだろう?とお酒を飲みながら、話していると、10年経てば、当面の主な革新技術が出揃うはずだ。・・・と友人が話していた。今起きている「IT革命」は「ルネッサンス」や「産業革命」に近くて、生活感も、生き方も、感動も、全てを変えてしまう。なんて話していた。
実際に2010年になって、どうも、お酒の席での話が現実になってきた。twitterも、eBookも、iPadも、superphoneも、目の前にある。しかも、今年の後半にはchromeOSが使えるかもしれない。
どいつも、こいつも、「新しい道具」や「刺激」が生活感も、生き方も、感動もを変えていく。「素晴らしい体験」とともに、既存の道具や、媒体や、常識がなくなっていく。
これって、あの時は想像できなかったよなあ。この感覚。これは、ひょっとして、自分も生まれ変われ!ということかしらん。まるで「アバターの世界」。しかも、ネットワークに縛られている。







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